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2010年04月27日

看護職員、切迫流産3割…過酷な労働環境

病院や診療所などで働く看護職員の約7割が慢性疲労を訴え、

鎮痛剤や睡眠剤など何らかの薬を常用している割合は約6割に上り、

妊娠者のうち3人に1人は流産の前兆である切迫流産を経験してい

たことが日本医療労働組合連合会の調査で分かった。慢性的な

人手不足による過重労働が原因とみられる。

との記事がありました。看護職員の方々は人の命を助ける為に

自分の身を犠牲にして頑張っているのだな…友人も以前、点滴を

打ちながら仕事している。とはなしていました。もう少し何とか改善

することが出来ないのかな…、助ける人が助けられる人に代わって

しまったら、ますます人手不足になってしまいます。

                                    【野 口】



Posted by 保険カンパニー at 19:32│Comments(0)
 
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