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2010年01月30日

アリコなどAIG系3社、銀行窓販を再開

AIG系の生命保険3社が日本の銀行窓口での保険販売を相次ぎ再開した。

2008年のAIGの経営危機を機に、事実上、販売を停止していたが、経営への

不安が和らいできたことで、地方銀行などから、商品の引き合いが出てきたという。

アリコの経営権をめぐっては、AIGが現在、米生保大手メットライフと売却交渉を

進めている。交渉がまとまれば、販売を再開する銀行はさらに増える見通しだ。

【 坂倉 】  


Posted by 保険カンパニー at 12:37Comments(0)

2010年01月30日

「団地の地盤沈下、愛知県の責任認めず」

愛知県が造成し、独立行政法人都市再生機構が販売した愛知県小牧市の住宅団地で地盤沈下が起きたのは県の造成ミスが原因として、機構が県を相手取り、約3億6840万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が28日名古屋最高裁であった。裁判長は機構側の請求を棄却した一審名古屋地裁判決を支持し、機構側の控訴を棄却した。
この記事を見て、では、一体この土地に高いお金を払って家を購入した、住民は誰に賠償を求めたらいいのだろう?と少し疑問と怒りが起きる記事でした。
以上です。宜しくお願い致します。


野口  


Posted by 保険カンパニー at 10:56Comments(0)

2010年01月27日

「人のぬくもり」サービス??

Yahoo!ニュースで読んだ面白い記事について書かせて頂きます。

世界的なホテルチェーンのホリディ・インは今月、従業員がベッドを温める

サービスをイギリスのホテルで試験的に導入している。という記事でした。

このサービスを受けられるのは、イギリスにある三つのホテル。お客様が

客室のベッドを使う前に、フリースを着た従業員がベッドに入り温めておい

てくれるというもの。温度が基準の20度に達したかどうかは、温度計で確

認するそうです。

従業員が事前にシャワーを浴びるかは記事からは解りませんが、髪の毛は

覆うと書かれていました。このホテルチェーンは「ベッドに巨大な湯たんぽを

いれるようなもの」「この『革新的な』サービスが、イギリスを襲った寒波に対

応するもの」など説明しているそうです。

私だったら、このサービスは遠慮します!!

しかし、面白いサービスを考え付くものだなぁ・・・と、つくづくと思いました。

【 水口 】  


Posted by 保険カンパニー at 12:45Comments(0)

2010年01月27日

「今年こそ、冬太りを防ぎましょう!」

冬太りする人の冬の生活を見ていくと、大きく分けて、次の二つが原因になります。

1.エネルギー消費量が減る・寒くて外に出る機会が減り、運動量が減る。

2.「冬の間は、運動はお休みしちゃおう」

3.「こたつでゴロゴロして、お菓子をつまんでいるのが幸せ」というタイプ

4.エネルギー摂取量が増える

5.付き合いから、忘年会・新年会などの宴会が多い。

6.食事もたくさん食べ、お酒もたくさん飲む。

7.正月に実家に帰ると、美味しい料理がたくさん出る。

8.クリスマスやバレンタインなど、ケーキや甘いお菓子を何度も食べる機会がある。

この方程式に当てはまると、冬太りになってしまいます。

「わかっているけどちょっとならいいや」という、その積み重ねが、脂肪になってしまうのです。

「冬は太るものだし……」と言い訳してはダメですよ。

実は、冬は、太りやすいと思ったら大間違い。

寒い冬の時期は、体温を上げるために、体内で燃やすエネルギー量は多くなります。

夏に比べて冬のほうが基礎代謝は高くなり、実は、冬の体は痩せやすい状態にあるのです。 

じゃあなんで太るのかって?基礎代謝が高くなる以上に、生活習慣が悪化しているからです。

<エネルギー消費量を増やそう!>

冬は特に、体を動かすように意識しましょう。外が寒ければ、屋内で体を動かしましょう。

階段の上り下り、お風呂上りのストレッチなど、その程度でも構いません。夏より、代謝の良

い冬の方が効率もいいですよ。

<エネルギー摂取量を減らそう!>

消費量を増やしたなら、あとはエネルギーの摂取量の問題です。

とにかく、たくさん食べる日が連続しないように気をつけましょう。食べ過ぎた埋め合わせは、

早めにしてください。例えば、新年会の日の昼食は、なるべく低カロリーでバランスのいい、

和食の定食などにする。翌日は、野菜中心の食事にする、など。食べ過ぎ・飲みすぎの日を、

危険日としてカレンダーや手帳にチェックすると、自分でもカンタンに自覚できます。

心がけが大事ですよ!                                       

【池谷】
  


Posted by 保険カンパニー at 12:27Comments(0)

2010年01月26日

「疲れやすい」

ひと言で“疲れやすい”といっても、その原因はさまざまです。病的なものを除けば、大きく分けて3つのことが考えられます。
1つ目は、うまくエネルギー代謝が行われていないケースです。食事からとった栄養素、特にご飯やパンなどの主食からとった炭水化物(糖質)が効率よくエネルギー源として使われないと、疲労感や脱力感が現れてしまいます。2つ目は、疲労物質である乳酸が蓄積してしまうケースです。体内でエネルギーが燃焼すると、その燃えかすとして乳酸ができます。普通、乳酸は分解されてしまうのですが、仕事が忙しくて休みもとれないような状態が続くと、乳酸は蓄積する一方で、それが慢性的な疲労として出てきます。そして、もう1つ疲れの原因になるのがストレスです。疲労の原因は肉体的なものばかりでなく、ストレスによっても引き起こされることは、みなさんも経験的にご存じでしょう。過度のストレスがかかると、エネルギー代謝や乳酸の処理にかかわるビタミンB群や、抗ストレス作用のあるビタミンC、マグネシウムが、ストレスから体を守ろうとしてどんどん消費されてしまいます。その結果、うまくエネルギー代謝や乳酸の処理ができなくなって、疲れやすくなるのです。
疲れている、ストレスがたまっている、と感じたら、ビタミンB群やビタミンC、マグネシウムなどを、食品とサプリメントを上手に組み合わせて補給するようにしましょう。                          【岩田佳代子】
  


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