2012年04月25日
『生保各社、タブレット型の新端末で営業力強化』
生命保険会社で今年度から、タブレット型などの新型端末を導入する動きが本格化している。
データ通信の高速化で、端末に顧客情報を保存しなくても会社のデーターベースから豊富なデータを取り寄せることが可能だ。
端末上で契約まで出来る会社もあり、各社は新端末による効率化とデータの充実で営業力を競い合う。
日本生命では4月からタッチペン式の新型端末を全国の営業職員などに6万台導入した。
大手生保では初の電子署名を採用し、商品設計から契約までが一台で出来る。通信は無線LANの同社専用アクセスポイント
を使うことで情報流出や不正アクセスを防ぐ。
とのことです。
外交員の人たちが来店ショップのようになってしまいます。
もっと来店ショップならではの利点を作らなければいけないと感じました。
野口
データ通信の高速化で、端末に顧客情報を保存しなくても会社のデーターベースから豊富なデータを取り寄せることが可能だ。
端末上で契約まで出来る会社もあり、各社は新端末による効率化とデータの充実で営業力を競い合う。
日本生命では4月からタッチペン式の新型端末を全国の営業職員などに6万台導入した。
大手生保では初の電子署名を採用し、商品設計から契約までが一台で出来る。通信は無線LANの同社専用アクセスポイント
を使うことで情報流出や不正アクセスを防ぐ。
とのことです。
外交員の人たちが来店ショップのようになってしまいます。
もっと来店ショップならではの利点を作らなければいけないと感じました。
野口
Posted by 保険カンパニー at 16:24│Comments(0)