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2010年12月08日

レーシック手術で細菌性角膜炎感染

東京都中央区の「銀座眼科」でレーシック手術を受けた患者が細菌性

角膜炎に感染した事件で、警視庁は昨日7日、元院長を逮捕した。

元院長は、手術ごとに器具を高温・高圧で減菌する必要性を認識しな

がら漫然と手術を繰り返し、角膜炎の感染を拡大させた。

角膜炎に感染した患者は七十数人に上る。

以上の記事を読みました。

やらなけらばならない作業を怠り、多くの人たちに被害を与えた院長の

責任は重大です。

私も、日々の業務で、やらなければならない作業を怠ってはいけない。

と重く思いました。

【 水口 】
  


Posted by 保険カンパニー at 09:47Comments(0)