2010年11月18日
「自動車保険、来年度から高齢者引き上げ 事故増加響く」
損害保険大手各社は来年度から自動車保険の保険料の仕組みを見直し、
高齢ドライバーの保険料率を引き上げる方針を固めた。高齢者の事故増加で保険金支払いが増えているため、
「60歳以上70歳未満」や「70歳以上」などを区分し、それより若い年齢層より保険料を高くする。
損保ジャパンは来年4月、東京海上は来年7月から補償の始まる分から引き上げる。
年間10万円の保険料を払っている26歳以上30歳未満の人は3千円程度増え、60歳程度増える見通し。
との記事がのっていました。
AIUは既に始まっているシステムですが、
各社随時始まっていくとまたお客様に「事故していないのに…」といわれることが増えます。
TVなどでどんどん取り上げて発信してもらいたいな。と感じる記事でした。
野口
高齢ドライバーの保険料率を引き上げる方針を固めた。高齢者の事故増加で保険金支払いが増えているため、
「60歳以上70歳未満」や「70歳以上」などを区分し、それより若い年齢層より保険料を高くする。
損保ジャパンは来年4月、東京海上は来年7月から補償の始まる分から引き上げる。
年間10万円の保険料を払っている26歳以上30歳未満の人は3千円程度増え、60歳程度増える見通し。
との記事がのっていました。
AIUは既に始まっているシステムですが、
各社随時始まっていくとまたお客様に「事故していないのに…」といわれることが増えます。
TVなどでどんどん取り上げて発信してもらいたいな。と感じる記事でした。
野口
Posted by 保険カンパニー at
10:10
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