2010年11月25日
『ヤマトメール便2万通配達せず、一部は焼却』
ヤマト運輸は24日、
京都府亀岡市の30歳代の男性委託配達員が
2009年11月から今月までの1年間に法人顧客約1200社が発送したダイレクトメールやカタログなど
約2万1000通のメール便を配達したいなかったうえ、一部を自宅裏の焼却炉で焼却処分していたと発表した。
同社によると、この配達員は09年3月に同社と委託契約を結び、亀岡市北部の配達を担当していたが、
同年11月頃から、配達しきれないメール便が増え始め、
未着の問い合わせが少ないと判断したDMやカタログなどを自宅物置などで保管したという。
法人顧客からの問い合わせを受けた同社の調査で発覚。
今月17日に配達員との契約を解除したという。
同社広報は、「再発防止策を徹底し、信頼回復に努めたい。」とのコメントを発表した。
との記事がのっていました。
私達も、日ごろメール便を多く活用します。
人事ではありません。日ごろ個人情報が多いので、メール便の会社には本当に気をつけてもらいたいと思いました。
野口
京都府亀岡市の30歳代の男性委託配達員が
2009年11月から今月までの1年間に法人顧客約1200社が発送したダイレクトメールやカタログなど
約2万1000通のメール便を配達したいなかったうえ、一部を自宅裏の焼却炉で焼却処分していたと発表した。
同社によると、この配達員は09年3月に同社と委託契約を結び、亀岡市北部の配達を担当していたが、
同年11月頃から、配達しきれないメール便が増え始め、
未着の問い合わせが少ないと判断したDMやカタログなどを自宅物置などで保管したという。
法人顧客からの問い合わせを受けた同社の調査で発覚。
今月17日に配達員との契約を解除したという。
同社広報は、「再発防止策を徹底し、信頼回復に努めたい。」とのコメントを発表した。
との記事がのっていました。
私達も、日ごろメール便を多く活用します。
人事ではありません。日ごろ個人情報が多いので、メール便の会社には本当に気をつけてもらいたいと思いました。
野口
Posted by 保険カンパニー at
11:20
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