2014年06月16日
マダニで感染80歳代男性死亡、徳島県内2人目
徳島県は12日、80歳代の男性がマダニを介して感染する
重症熱性血小板減少症候群(SFTS)に感染し、死亡したと発表した。
県内の感染確認は3人目で、亡くなったのは2人目。
県の発表によると、男性は日常的に畑で農作業をしており、5月下旬に
発熱などの症状を訴え、10日後に死亡した。入院中の今月5日、首にダニに
かまれた痕が見つかり、県などの検査で12日に感染が判明した。
本日の担当:学園通り店 野口 (読売新聞より)
重症熱性血小板減少症候群(SFTS)に感染し、死亡したと発表した。
県内の感染確認は3人目で、亡くなったのは2人目。
県の発表によると、男性は日常的に畑で農作業をしており、5月下旬に
発熱などの症状を訴え、10日後に死亡した。入院中の今月5日、首にダニに
かまれた痕が見つかり、県などの検査で12日に感染が判明した。
本日の担当:学園通り店 野口 (読売新聞より)
Posted by 保険カンパニー at
09:28
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